猫好きにはたまりませんね。猫のきもち

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    仕事と幸せ

    13 3月, 2012 (02:21) | 未分類 | By: admin

    やりがいのある仕事を持っているかいないかで人生の充実度は変わってきます。
    女性にとってやりがいのある仕事として定番なのが看護師でしょう。
    病気に苦しむ様々な人に感謝される素敵な職業ですが、同時に厳しい労働条件で知られています。

    仕事は、やりがいがあり、なおかつ、その対価が正当なものならば、人を輝かせてくれます。
    理想的な仕事は人間を幸福にしてくれるんです。
    他方で、やりがいが感じられなかったり、報酬が見合わない場合は、人生を幸福とは遠いものにします。
    多少報酬が安くても自身がやりがいを感じられる職につくのが理想といえるでしょう。

    肌に一番辛い季節は?

    25 2月, 2012 (00:45) | 未分類 | By: admin

    肌状態は、水分の蒸散量と皮脂量によって毎日変わります。
    この二つのどちらから多くても少なくても、肌の状態は悪くなるわけです。

    皮脂量が一番多い季節はもちろん夏。
    水分の蒸散量は、一年の中で一番少ないです。
    汗が沢山出る季節なので肌は清潔に保ちつつ、クリームは控えめにしてさっぱりとしたスキンケアを行いましょう。
    夏から冬にかけて、皮脂量はどんどん少なくなっていきます。
    それに反比例して水分飛散量はどんどん増えていき、真冬の肌はカサカサの状態になってしまうのです。
    皮脂も無くなり、水分も無くなる…冬は肌にとって最も過酷な季節だと言えますね。
    こんな時期のスキンケアは特に丁寧に!
    足りない水分は化粧水でたっぷり与え、逃さないようクリームの油分で保護してあげましょう。
    この二つのバランスを考えながら、季節に応じたスキンケアを心がけて下さいね。

    物欲のすすめ

    15 2月, 2012 (23:49) | 未分類 | By: admin

    物欲というと強欲といイメージがついてまわり、良い印象を持っていない人が多いですね。
    しかし実は、健康な物欲は人間が生きていく原動力になるので、とても大切なんです。
    男女問わず誰しも欲しいものがあります。ある人はそれが釣り具であったりある人はルミノックスの時計であったり
    ひとそれぞれに欲望の対象は異なりますが、これを一様に否定してしまっては、
    あまりに味気がありません。
    物欲によって人生の屈託が生まれ、陰影や深み、更には滋味を感じる事ができます。
    欲望のない人生というのは確かに楽かも知れませんが、わたしたちはお坊さんをめざしているわけではないのですから
    適度な欲望を持ち、人生の屈託を味わいながら生きていきたいものです。

    顔のリンパと小顔

    15 2月, 2012 (23:44) | 未分類 | By: admin

    人の体中をリンパ管が張り巡らされており、ゆっくりとリンパ液が流れているそうです。
    このリンパの流れが滞ると老廃物がたまり、健康によくないばかりか、むくみの原因となって美容にとっても大変困ったことになるようです。
    以前テレビ番組で医師が、体重が3キロしか減っていないのに、すっきりスリムになった原因を医学的に解説していました。
    やはり、リンパの流れが悪く、体全体がむくんでいたそうです。

    で、リンパの流れをよくするために、推奨されるのは、足裏のマッサージです。
    最近ではリフレクソロジーがはやっていますが、自分でも簡単にできる方法があります。
    その医師は、ゴルフボールふたつをテーピングテープでとめ、いらなくなった靴下のなかに入れて、仕事中も足の裏をマッサージしているようです。
    そうするとリンパの流れがよくなるとのことです。
    簡単でお金もかからない方法なので試してみる価値がありそうですね。

    また、顔をマッサージすると、滞っていたリンパが流れて小顔になるようです。
    エステなどでもやってくれますが、こつをつかめば自分でもできます。
    是非、試してみたいですね。

    視力

    1 2月, 2012 (23:44) | 未分類 | By: admin

    サッカー選手で眼鏡をかけている人はいません。選手同士で当たると眼鏡が割れて危険ですし、視野が狭くなるから最適なプレーの選択ができないためでしょう。

    最近の子どもはゲームなどで、目の悪い子が増えていると思います

    その一方でサッカー人気は強く、サッカー選手になりたいという子どもが増えています。

    視力が低下してしまうと、子どもの場合はコンタクトレンズが使えないので眼鏡をかけることになります。スポーツ用の眼鏡が販売されていますが、普通の眼鏡より高く、出費が大変です。

    また、レーシックも子どもは成長過程にあるため、うけられません。

    べつにサッカーをしていなくても、子どもにとって眼鏡はけっこう疲れます。

    ですから、近視にならないように親は気をつけてあげる必要があります。

    まず、ゲームの時間を週で3時間程度、1日30分程度と約束し、それ以上はさせないことです。

    勉強の姿勢や照明なども気をつけるとよいでしょう。

    更に、勉強の途中、ときどき遠くを見て目を休めることが大切ではないでしょうか。

    大人になればコンタクトレンズやレーシックで近視を気にしないで済みますが、それでも出費がよけいにかかります。

    視力は子どものうちから親が注意してあげることにより、よいままで過ごせる場合が多いのですから、なるべく気をつけたいものですね。

    いきいきとした表情

    31 1月, 2012 (16:15) | 未分類 | By: admin

    肌のケアは女性のほとんどがされていますが、案外忘れがちなのが
    表情の重要性です。
    肌にプラセンタを塗る事で若さを保つ事ができたとしても、疲れ切った表情をしていたり、
    暗い表情をしていると、全く魅力に欠けるのは想像にかたくありません。
    あの人は顔の作りや肌はいいけど、魅力がない、なんて事はよくあります。
    その理由は、表情にあるんです。表情が豊かな人は、魅力的です。
    他方で、表情に乏しい方は、どうも魅力的には映りません。
    最近流行している顔トレなんかはまさにこの表情を作る筋肉をつちかうトレーニングなんです。

    若さを保つ特効薬?

    30 1月, 2012 (21:54) | 未分類 | By: admin

    年を取ってくると、メンタルな部分でも変化が出てきます。
    「うつ」的な気分の時は、物事を悪いほうに考えずに、自分に都合のいいように楽観視しましょう。

    忙しい時やストレスが溜まっている時は悲観的に考えずに、自分に甘くささやくんです。
    「よくがんばっているじゃないか。何とかなるよ。」と楽観的に考えましょう。
    楽観的な方が免疫反応が活発で病気にもかかりにくいんです。
    逆に悲観的になると免疫反応が鈍って病原菌に侵されやすくなるんです。
    また、年齢と共にいろいろなものを失う「喪失感」を持つ人もいるでしょう。
    そんな時は、自分に自信を持って、前向きに生きることが大事です。
    そう思えば笑うことできるんじゃないですか。
    よく笑うことで人生を楽しく感じることができます。
    こうした楽観的な見方、それに自信や前向きさ、笑いは実は若さを保つ特効薬だと言われます。

    睡眠

    28 1月, 2012 (22:38) | 未分類 | By: admin

    よく、旅先の旅館やホテルに泊まって、「枕が変わると眠れない。」って聞きますよね。
    あなたも経験ありませんか?
    枕と人の関係は思った以上にデリケートのようです。

    睡眠不足のために肌があれてしまいます。
    それだけでなく、肩こりの原因にも。
    朝起きた時に感じる肩凝りは、枕が原因であることがほとんどらしいです。
    高さを数cm調整するだけで、大分肩凝りが軽減するそうです。
    枕が高いと頸部が圧迫され、血流が悪くなります。
    やがて腰椎にも連鎖して腰痛の原因になることもあるそうですから要注意です。
    低すぎる場合はと言うと、首部分が定まらず、寝ていても筋肉の緊張が解けないで肩凝りになるそうです。
    適切な枕って、高すぎず、低すぎない枕だそうです。
    なかなか調整が難しそうですね…。
    あなたの枕は合っていますか?

    健康と食生活の見直し

    28 1月, 2012 (18:46) | 未分類 | By: admin

    現在の日本は飽食の時代と呼ばれて久しいです。
    時間が来ると、目の前の食品は捨て去られてしまいます。

    これらもあっけなく捨て去られてます。
    この問題に着手することは大変難しい事ですが、こうしたことを考えることで、問題を解決する糸口になるのではないのかと思わずにはいられません。
    食生活はただ空腹を満たすだけのものなのでしょうか?
    いいえ、もっと奥深いものがあることを皆に知ってもらうべき時が今なのだと思います。
    そして、皆に自覚を持ってもらって、より美味しく、より楽しく、より実感して食する環境作りが大切だと思います。
    現在、子供、若者、成人、老人など多くの人が外食や市販のお惣菜に頼る時代です。
    食の外部化、食のグローバル化が進んでいます。
    このような背景のもと、栄養バランスが乱れて若い人たちの生活習慣病が年々増え続けています。
    今このような社会だからこその大事な食生活です。
    不足しがちな栄養を補う事を、ひとりひとりが心がけることが大切な一歩です。

    何をもって幸せとするか

    28 1月, 2012 (18:44) | 未分類 | By: admin

    何を幸せと感じるかはひとそれぞれです。
    個々人が決める事ですが、幸福の基準の最大公約数はあります。
    多くの人が幸福と感じる時間というのは確かに存在するのです。
    その瞬間に立ち会う為の方法があるとしたら知りたいという人は少なくありません。
    どうしたら幸せな瞬間に立ち会う事ができるのか。
    これもそれぞれが置かれいる状況が異なるわけですから、一筋縄ではいきません。
    しかし、各々が置かれている状況の最大公約数から、幸福の最大公約数への道のりというのを導くことはできるのです。